これからの住宅は「よりシンプル」に。常識を覆す家、SIMPLE NOTEで住まいも心もスッキリ!

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最近よく見る、とってもおしゃれなデザイン住宅。素敵だな…とは思うけれど、いざ建てるとなると「コストが掛かりそう」「住み心地はどうなの?」などと思ってしまいませんか?とはいえ、せっかくのマイホーム、デザインにもこだわりたいもの。
そんな広島ママにおすすめしたいのが「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」
デザイン性・ローコスト・暮らしやすさと三拍子揃った注文住宅なんです。
「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」の住まいの特徴は、無駄をトコトン省いた、シンプルな住まい。
この記事では、「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」を徹底解説!これを読めば、きっと広島ママの家づくりの常識が覆るはず…!

あなたのお家に対する考え方。ちょっと見直してみませんか?

さて、「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」を紹介する前に、一般的に「住みやすい」と言われるお家について振り返ってみましょう。いくつもある窓、プライバシーを守る外構や庭木…。それって、本当に理想の形なのでしょうか?

南側の大きな窓…絶対必要って思ってない?

※写真は参考例です。

リビングは明るい方がいい!…となると、南側に大きな窓を、と考えがち。確かにそうすると、リビングは明るくなります。しかし、その結果、外から家の中が丸見え…なんてことも。
もし、その窓が道路側に面していれば、人目を遮るためにカーテンや塀・庭木が欲しくなってきます。結局、カーテンを日中閉めっぱなし…にすると、大きな窓からのせっかくの日差しが入りにくく、塀や庭木を植えると、さらに費用が掛かってしまいます。
つまり、「南向きの大きな窓」でも、デメリットをもたらしてしまう可能性がある、というわけです。

外構は、プライバシーを守ってくれる?

※写真は参考例です。

家を建てる際、「外構」は絶対に必要!って思いこんでいませんか?確かに塀や庭木があれば外から中は見えにくいです。でも、外構って大きなコストが掛かるし、何より意外とスペースがとられるもの。庭木のお手入れだって必要です。
それなら「余計な外構は作らない」が、新しい考え方。窓を少なくしたり、視界を遮る造りにして、家そのものがプライバシーを守る設計にする。そして、そのスペースを駐車場にしたり、リビングを広くして、快適な生活のために使う。これが、「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」の考え方なんです。

ホコリが溜まる家の凸凹。これって仕方がないものなの?

※写真は参考例です。

家のあちこちにある凸凹部分って、とにかくホコリが溜まりがち…これってママにとって結構ストレスですよね?
このストレスを解決するにはどうしたらいいか?
答えはシンプル!余計なものをなくしちゃえばいい…って、思いませんか?

高いデザイン性とコストダウン、暮らしやすさを共存させた「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」

「家全体の窓や外構などの費用を抑えながらも、デザイン性を高め、スッキリと快適に暮らせる…そんな家が本当にあるの?」なんて思っているあなた、あるんです、あるんです!
それが「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」。独自の設計スタイルで人気を集める設計事務所「Less is design」が設計を手掛けるシリーズです。なんと、年間300棟以上も建てられていて、広島のみならず全国でも指折りの実績を誇るんだとか。

シンプルなデザインで、快適性と暮らしやすさを実現

「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」は、その名の通り、デザインも間取りも、極力無駄を省いた「シンプル」な見た目が特徴。シンプルだからこそスタイリッシュで洗練された美しさが際立ちます。
とはいえ「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」が目指したのは「おしゃれなデザイン」だけではありません。追求したのは、日常生活の使い勝手、将来の暮らし、そして先々まで見越したコストダウン。
その結果が「無駄を省いたシンプルなデザインの家」なのだそうです。

外向きの窓が無くても、家中に自然で心地よい光と風を

例えば、最初にお話しした南向きの大きな窓。外側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切ったときに家の中が暗くなってしまいます。
しかも、日中の太陽は南側ではなく真上にあるので、いくら「日当たりは南側の方がいい」とはいっても、それほど大きな恩恵を受けられる…というわけでもありません。
そこで「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」では、日の光を南側だけでなく、家全体から採り入れる設計を採用。外部へ面した窓に代わり、家の要所要所に、外からの視線が入らない「フロストガラス」や吹き抜けを設置、反射光をしっかりと計算することで、家全体を自然で心地の良い光が包み込みます。さらに、中庭やウッドデッキも家の中が見えないように配置。塀や庭木がなくても、プライバシーを守りながら光と風を採り入れられるメリットにつながります。

外向きの大きな窓がない「泥棒が入りたくない家」

家の外側に大きな窓がないメリットはもうひとつ、それは「防犯性能」。実は日本の住宅侵入窃盗件数のうち、なんと半数以上が「窓からの侵入」によるもの。その理由は、窓を見るだけである程度の間取りが想像できてしまうから。
例えば、1階の日当たりのいい場所に窓があれば、そこはリビング、小さな窓はおそらくトイレかお風呂…というように。
反対に、外側へ窓が無ければ、間取りを想像することは難しくなりますよね?それを実現したのが「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」。「外側の窓を無くす」、たったそれだけで防犯性を向上させるなんて、新しい発見!しかも、窓を少なくすることで、掃除の負担が減るし、冷暖房も含めたコストカットにも繋がります。まさに一石二鳥どころか一石三鳥ですよね。

機能を落とさず、必要ないものを省く

「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」の家の中には「あるべきもの」がありません。例えば、廊下。廊下を必要としない間取りを組むことでコストを削減。さらにそのスペースを部屋や収納場所として使うことができるのです。
また、バリアフリーなので、溝にホコリが溜まりにくいメリットも。
「あって当然」の先入観を捨て、質を落とさず無駄を省くこと
これが「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」の考え方なんです。

シンプル設計で、片付けやすい環境

子育て中のママの悩みのひとつ、それが「片付かない部屋」。理想はいつでもスッキリ片付いた部屋なのに、現実は、散らかった子供のおもちゃ、衣類…。「子育て中は散らかるもの」そう諦めているママも多いのではないでしょうか?
「SINPLE NOTE(シンプルノート)」は、生活の中心となるリビングと子供部屋の動線を限りなく近づけた設計。リビングに散乱した子供のものを、すぐ収納できるようになっています。
さらに、パントリーや土間収納もリビング近くに配置。リビング周りに収納場所がたくさんあることで、ママも家族も片付けがラクに!「SINPLE NOTE(シンプルノート)」の家なら「片付かない問題」もスッキリ解消です。

広島で「SINPLE NOTE(シンプルノート)」を建てるなら「公宝建設(こうほうけんせつ)」

広島市地域密着型の工務店「公宝建設」

広島でこの「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」を手掛けているのが、広島市安佐南区西原にある公宝建設です。公宝建設は1976年の創業以来、広島の家づくりやリフォームに携わり、すべての施工・管理まで完全自社にて実施されています。
家づくりのスタートから何十年先までも、温かく対応してくれる会社です。

自由設計で納得の家づくりを広島で

公宝建設のこだわりは、「自由設計」の注文住宅。家づくりって一生に一度。だからこそ「丈夫で長持ち」「健康で快適」そして「納得価格」のものでありたいですよね。
公宝建設は長年培ってきた技術と知識で、「理想の家づくり」を実現してくれます。

これからの家づくりは「シンプル イズ ベスト」

家づくりの「こうあるべき」に縛られてしまうと、あちこちに不満が残ってしまった…
コストが予想以上に掛かった…というのはよくある話。では、どうすれば「満足のいく家」に巡り合えるのか?それって結局「無駄を極力省くこと」に尽きるのかも。それを実現したのが「SIMPLE NOTE(シンプルノート)」。あなたもシンプルな家で、心豊かに暮らしてみませんか?

会社名

有限会社 公宝建設(こうほうけんせつ)

所在地

広島市安佐南区西原2丁目7-22

電話番号

082-875-4830

営業時間

9:00~17:30(月~金曜日)

公式サイト

https://koho-k.com/

インスタグラム

@koho_kensetsu

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担当ライター

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