ステイホームで高まったマイホーム熱!今が家の“買いどき”なんだって!

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広島ママたちにも大きな影響を及ぼした、新型コロナウイルス。長引くステイホームで「狭い賃貸で暮らすのも、もう限界。もっと居心地が良ければなぁ」と思ったママも多いのではないでしょうか。
そんな私たちに「いつかはマイホームを…と考えているなら、今のうちに!」そう教えてくれたのは、イシンホームのプランナーさん。なぜ今行動をはじめたほうが良いのか、コロナの影響が残るなかで動きはじめても大丈夫なのか、詳しく教えてもらいました。

これからの時代「家の快適さ」が重要!今、動きはじめるのって正解?

“どんな家に住むか”で毎日が大きく変わる

我が家には、4歳の息子がひとりいます。今回のコロナ騒動で、私は4月から在宅ワークへと切り替わり、息子は長い休園生活へ。親子で長期間の外出自粛を経験しました。
はじめは、なんとか楽しみを見つけていたものの…我が家の築20年ほどの賃貸マンションでは、すぐに限界が訪れます。部屋数は多いものの、圧迫感のあるリビングの快適さはイマイチ。さらに今の時代のマンションのように、ベランダも広くありません。

SNSで見かける『お庭でバーベキュー♪』や『ウッドデッキでプールデビュー』という投稿を、どれだけ羨ましく思ったことか…!仕事で行うテレビ会議なんて「背景がみんなに見られる」と、憂鬱になったのは言うまでもありません。
つくづく「これからの時代は、いかに快適な家に住むかが重要だわ」と思うようになりました。

大きな買い物だからこそ迷う“買いどき”。今家づくりをはじめるのは正解?

しかし、コロナ禍でたまたまマイホームへ引っ越した友人たちによると「海外で作るパーツが入ってこず、キッチンが納品されないまま入居になった」や「工期が延期になって、仮住まいの賃貸料が余分にかかった」なんて話も。まだまだコロナの混乱を引きずる今、家づくりをはじめるのってどうなのでしょうか?

おしゃれなモデルハウスを併設するイシンホーム広島店

そんな疑問と不安を、広島で高い評判を得ているハウスメーカー『イシンホーム』のプランナーさんにぶつけてみました。すると、プランナーさんからは「今こそむしろ家を買うチャンスなんです!」との返事が…!一体どういうことなのでしょうか。

備えは早いに越したことはない!だけどイシンホームは大丈夫?

環境整備をしておけば次のコロナ流行も怖くない

冬にまたコロナが流行るかもと言われていますし、少し落ち着いている今のうちに環境を整えておくことがおすすめです。お家時間が楽しくなれば、3密を避ける行動も苦じゃありませんよね

確かに…!私のマイホーム熱が高まったのも「外出できないときもストレスなく過ごせる家が欲しい」という願いがきっかけでした。

イシンホームの家は、ソーラーパネルが標準装備でついていて、電気も自給自足できます。自粛生活が長引くと光熱費もかさみますが、イシンホームの家に引っ越したご家族からは「賃貸の頃より毎月の支出が減った!」と評判なんです

そうそう!ステイホームが長引くと、収入は減るのに光熱費などのコストはかさむという、悪夢が待っています。早く引っ越しておくことで逆に節約ができるなら、こんなに嬉しいことはありませんね。次の流行に備える意味でも、早く行動するほうが良さそうな気がしてきました。

関連業者と信頼関係があるから!さまざまな協力が得られる

しかし、コロナの混乱を引きずるなかでのマイホーム作りって、工期が遅れるんじゃないか、など不安もいっぱい。「イシンホームは大丈夫なんですか?」という少々失礼な質問にも、プランナーさんは親切に答えてくれました。

イシンホームでは、コロナが問題になり始めた2020年の1月にすぐ対策をはじめました。現場でも感染が広がると工期が遅れてしまう危険があるので、大工さんたちにも検温・除菌・3密回避を徹底してもらっています

1月と言えば、広島ではまだまだ“コロナなんて対岸の火事”といった雰囲気だったのに!とても早い対応ですね。

イシンホームは業者との信頼関係がバツグンだから、「検温を徹底してほしい」など、こちらからのリクエストも受け入れてもらいやすいんです。家づくりに必要な材料も、優先して仕入れに応じてもらっています

家は、ハウスメーカーだけでは建てることができません。施工する大工さん、ベースを作る基礎屋さん、内装を手掛けるクロス屋さんなど、たくさんの業者の力を借りる必要がありますよね。
イシンホームでは、こういった家づくりに関わるすべての人たちとしっかりコミュニケーションを図る工夫をしているんだとか。だから信頼関係が強く、優先仕入れなども実現できるそうです。

信頼関係の強さは、もちろん家づくりにも反映されます。イシンホームで家づくりをするときは、契約者・プランナー・施工業者で、LINEグループを作るそう。「今○○さんのお家は、こんな状態ですよ」と、進捗状況もマメに写真付きで報告をくれるそうです。
こうしたサービスに現場の大工さんが対応してくれるのも、ガッチリとした信頼関係が築けている証拠でしょう!

イシンホームで叶える、ステイホームにもぴったりのお家

「おしゃれで過ごしやすい」と高い評判を得ている、イシンホームの家。これまでの施工例などを見てみると「確かに、これならお家時間が楽しくなりそう!」とワクワクしてきます。みなさんにも一部ご紹介しますね!

ママの仕事中も子供がしっかり遊べる間取り

こちらは、リビング横の和室を思い切ってキッズスペースにしたお家です。和室から続く庭は、広さもしっかり!テントを置いてキャンプ気分も味わえますね。
ここならプールを置いても、ママもリビングに居ながら子供の様子を見守れそう!在宅で仕事をしなきゃいけないときも、テレビ漬けにしなくて良さそうです。

お家でカフェ気分!外出自粛ストレスもなし

こんなに素敵なカウンターがあれば、お家でのコーヒータイムも充実しそう!これなら長引くステイホームでも「カフェに行けない…たまには、おしゃれな空間でホッとひと息つきたいのに」なんてストレスとは無縁かもしれません。
カウンター上部の黒板も、おしゃれな内装が評判のイシンホームらしい素敵なアイデア。毎週違う絵を描けばプチ模様替え気分も味わえるし、カフェメニューを書いて子供とごっこ遊びも楽しそうです。

パパの飲み会頻度も激減!夫婦の時間は倍増

こんなバーカウンター風の空間があれば、パパの“飲みに行けないストレス”も解消されるかも。子供が寝たあと夫婦でゆっくり会話するにも、ぴったり。コロナ離婚とは無縁の家族でいられそうです。

新しい生活様式“在宅ワーク”にもバッチリ対応

リビングにあるスタディコーナーも、在宅ワーカーの私からすると、とっても羨ましい!
子供が遊んでいる様子を見守りながら、自分の仕事スペースもしっかり確保できます。
子供が横でお絵描きしても邪魔にならないし、「お昼を食べるからパソコン片付けなきゃ」という無駄な動きも必要ありません。こんなに素敵なお家なら、もちろんテレビ会議に映り込んでも怖くない!

やっぱり快適な家こそが勝ち組の象徴かも…!

今回イシンホームのプランナーさんが言っていたように、私たちはいつ再びステイホームを余儀なくされるか分かりません。そのとき「何かと不満のある賃貸暮らしで、ステイホームがしんどかった」よりも「なかなか外出できなかったけど、この家で過ごした楽しい思い出がたくさんあるね」と、幸せな記憶を子供に残してあげたいですよね。やはり、行動は早いに越したことはありません。
そして、さまざま不安があるときだからこそ、安心して任せられるハウスメーカーを選ぶ大切さも実感しました。みなさんも、イシンホームのプランナーさんと話せばきっと「あ、ここなら大丈夫だ」と、高い評判のワケが分かるはず。ぜひ気軽に話を聞きに行ってみてくださいね。3密を避けるため、もちろん事前問い合わせは必須です!

㈱イシン住宅研究所広島支店 広島中央展示場

住所

〒731-0113 広島県広島市安佐南区西原5丁目11-8

電話

082-836-7774

営業時間

10:00~17:00

定休日

不定

HP

https://www.ishinhome-h.jp/

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担当ライター

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