【前編】子連れでも安心!マエダハウジング安佐南店で住まいの相談をしてきました☆

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「マイホームが欲しい!でも、新築戸建?リノベーション?何が自分に合っているか分からない…」こんな悩みを持つママは多いのではないでしょうか。実は私もその一人。子どもの成長とともにマイホームへの夢は膨らみますが、二人目も考えているし、予算にも限りがあり、どんな住まいの形が自分にとってベストか悩んでいます。
そこで、今回pikabuが注目したのは、戸建・マンションのリフォーム・リノベーションから、注文住宅、アフターケアまで“住まいに関するすべて”を一貫してお願いできる「マエダハウジング」です。
マエダハウジングのショールームでは、誰でも気軽に住宅相談が可能。実際にマイホーム購入を考えている私が子連れでマエダハウジング安佐南店へ行き、“本気の住まい相談”をしてきました!

マイホーム相談をしに、マエダハウジング安佐南店へ

「いつかは自分のマイホームが欲しい!」こう思うママは多いかもしれませんね。私もいつかは家族で暮らすマイホームを購入予定ですが、ここで悩みがいくつかあります。

・注文住宅?中古戸建・マンション+リフォーム?どれが自分に合っているんだろう?
・「家が欲しい!」この悩みって不動産屋に行けば相談できる?それともハウスメーカー?住宅展示場かな…?
・相談に行くなら、2歳になる子ども連れは必須。子連れ相談は可能?

こんな風に、マイホームに関する悩みだけではなく、そこに付随する多くの心配ごとが尽きませんよね。

そんなママにおすすめするのは、「マエダハウジング」。マエダハウジングは八丁堀店、府中店、五日市店など広島県内で展開中です。

前回の記事はこちら▼

今回相談させていただいたのは、キッズフレンドリーなサービスが充実した安佐南店です。

ここでは

  • 全面的なリフォーム、リノベーション
  • 新築戸建
  • 不動産

など、住まいの悩みをすべて相談できます。

“地域密着住宅ワンストップサービス業”であるマエダハウジング。ここなら、住まいに関する悩みのすべてを相談できるため、知識ゼロの私でも安心かも!そう思い、今回は実際にお伺いしてきました。

相談は、2歳になる子どもと一緒です。ママにとって気になる「子連れ相談もしやすいかどうか」という点も、詳しくレポートしますね。

祇園新道沿いにある安佐南店は、ロードサイドなのでアクセスが簡単です!道路を走っていても目立つところにあるため、迷わず店舗を目指すことができました。

店舗内には駐車場も完備。また、アストラムライン祇園新橋北駅が近く、電車からもアクセスしやすいです。

マエダハウジング安佐南店

住所

〒731-0113

広島市安佐南区西原4-25-25

電話番号

082-962-0322

営業時間

9:00~18:00

定休日

水曜日

また、安佐南区は広島市内の中でも特にファミリー世帯がたくさん暮らすエリア。そのため、店内では子連れのお客様に嬉しいサービスが充実しているのだそうです。

実際にマエダハウジング安佐南店に行ってきました!

今回は、2歳になる子どもと来店しました!私は来店前に電話予約(082-962-0322)をしましたが、予約なしでもOK。ちなみに、予約せず来店されるお客様もいらっしゃるそうです。
予約時には

  • 希望日時
  • 来店人数
  • どんな相談内容か

を伝えます。

私の相談内容は以下のようになりました。

・安佐南区の市内よりのエリアでマイホーム購入を検討している
・注文住宅がいいけれど、中古リノベーションにも興味がある
・県内に実家があり、実家を2世帯にリフォームしてマイホームとすることも考えている

つまり、具体的にどんなマイホームが欲しいのか、予算など、内容はまったく決まっていません!

ただ、そんな曖昧な状態でもスタッフさんが快く対応していただきました。

ママ友たちの中にも、ただ漠然と「そろそろ住まいの事考える時期かなー」と思っている友達も多い反面、「何から決めていいのかすらわかっていない…」という声もちらほら。

でもマエダハウジングさんなら安心して相談できそうです。

ここで、持ち物を聞いてみましたが「特になし」とのこと。もし物件のリノベーション・リフォームを考えているなら、間取り図を持参すると良いそうです。

予約すると、停車しやすい位置から駐車場も押さえてくれました。名前入りの駐車場、特別感があって嬉しくなりますよね!

店内はとても広々としていて、キッチンやリビングルームなどが展示されています。ここにはマエダハウジングが提案したいアイデアや、過去好評だった自慢のアイデアが満載なのだとか。家を建てたあとのリアルな想像ができるようで、ワクワクしちゃいます。

ショールームを訪れるなら、最新型のキッチンや凝ったデザインの照明器具などにぜひ注目してみてくださいね!

安佐南店は日当たりの良い一面をすべてガラス張りにしている作りなので、店舗内は開放感に溢れています。

この中のおしゃれなダイニングテーブルに案内していただきました。まるで友だちの家に遊びにきているような感じ…。とてもリラックスできます!

さて、相談の開始です。

丁寧なカウンセリングが魅力的!子連れに嬉しい設備も充実

まずはアンケートの記入から

アンケートの内容は、

  • 来店のきっかけ
  • 現在の状況
  • (家族構成、現在の住まい、持ち家の有無、家賃など)
  • 希望物件について
  • (希望エリア、予算、購入予定期日など)
  • 住宅ローンについて
  • (世帯年収、希望年数など)

など。分からないところは空欄で良いとのことで、どんどん記入していきます。

ここで、飲み物を用意してくれました!

ドリンクメニューは季節限定のものもあるそうで、来店時の楽しみにしている人も多いようですよ。

アンケートを記入し終えたら担当の方が来られるのですが「じっくり話してお客様の希望をお伺いしてからでないと、本当にマッチする物件や情報をお伝えできない」という想いから、しっかりと時間を取ってくださっているのだそうです。

ただ、子ども連れの相談だと「子どもがグズったり飽きたら大変。早く済ませないと…」と焦りがちですよね。そこでマエダハウジング安佐南店では、大人はゆっくり相談できて、子どもは楽しめる設備が充実しています!みなさまに、詳しくご紹介しますね。

マエダハウジング安佐南店のママが喜ぶ設備とは?

まずは、ショールームの一角に子連れにも優しい工夫がありました。こちらは畳の敷かれた和室です。

ここはねんね期の赤ちゃん連れでも安心して相談できるように、と設置されたスペースなのだそう。ずっと赤ちゃんをママかパパが抱っこして相談するのは、とても大変…。でも、和室なら寝かせておけるため、大人は話し合いにじっくり集中できます!

また、和室の隣は子どもが遊べるキッズスペースとなっていました。

キッズスペースは障子越しに和室とつながっているので、下の子は和室でお昼寝させて、上の子はキッズスペースで遊ばせて…という具合に利用すると、長時間の相談でも安心ですよね。こちらにはテレビやおもちゃ、絵本、そしてバウンサーまで用意されていました。

ファミリー世帯が多く暮らす安佐南区。やはり子連れのお客様は多いため、設備が充実しているのだそうです。

先ほど、飲み物を持ってきていただきましたが、子ども用のジュースはメイソンジャーに入っていました。担当さんによると、「これは倒してもこぼれないように…」という配慮から。

お手洗いにはなんとベビーベッドが。相談の最中、子どものおむつ交換がスムーズにできて嬉しかったです!

また、キッズスペースがあるだけでなく、もしスタッフさんの手が空いていれば子どもと一緒に遊んでくれることもあるのだそう!

徹底したキッズフレンドリーなマエダハウジング安佐南店。来店するまで「何の知識もなく相談に行って大丈夫かな?」「子連れだけど、子どもがいても迷惑かけないかな?」と心配していましたが、これなら長時間でも安心してマイホームの相談ができそうですね。

アンケート内容から担当さんが決まりました♪

アンケートに答えてからしばらくすると、担当さんがやってきて相談が始まります。

何人もいるスタッフの中から、アンケートの内容や要望に合うプロフェッショナルな方を紹介してくれるのだそうです。

今回担当していただいたのは、マエダハウジング安佐南店の奥谷さん。初めてのマイホーム相談で緊張していた私ですが、奥谷さんはノーネクタイ。

マエダハウジングでは、クールビズの時期だけでなく、「お客様が緊張せずに気軽に相談してほしい」という想いから、ノーネクタイのスタイルを採用しているのだそうです!

「気負わず、なんでも相談してください!」その言葉がとても頼もしく、私もリラックスして本気の住まい相談をしてきました!

住まいのことならなんでも相談できる!子連れに優しいマエダハウジング安佐南店

マエダハウジング安佐南店で、人生で初めてのマイホーム相談をしてきました。子連れに嬉しい設備が満載のショールーム。次回は、マエダハウジング安佐南店での住まい相談後編をお届けします。私にぴったりのマイホームは注文住宅?それとも戸建リノベーション?同じようにマイホームの悩みを持つママは、ぜひチェックしてみてくださいね。

マエダハウジング安佐南店

住所

〒731-0113広島市安佐南区西原4-25-25

電話番号

082-962-0322

営業時間

9:00~18:00

定休日

水曜日

駐車場

あり

公式HP

https://www.maedahousing.co.jp/150/10052/index.html

後編はこちら▼

担当ライター

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