【呉・江田島で】思わずいいね!したくなる♪おしゃれなおうち発見♡

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みなさんちょっと聞いてください!思わず「いいね!」したくなる注文住宅の家を発見しちゃったんです!その家は、360度どの角度から見ても見惚れるほどおしゃれ♡1日で良いから住ませて!と言いたくなる素敵さだったんです。
そんな理想の住まい、 デザイン性だけでなく、性能もピカイチなのだとか!オーナーさんの理想をカタチにした魅力的なおうちを早速紹介しちゃいます。

建築家と一緒に建てる家

デザイン性と機能性を兼ね備えた美しく過ごしやすい空間を叶えてくれるのが、建築家の作る家。見ているだけでワクワクしちゃうおしゃれLDKのある家と、パパの好きが詰まった家を紹介します。

オープンなLDKですっきり広々と暮らす家

白壁に優しく暖かみのあるウッドカラーが映えるナチュラルテイストなLDK。こちらのLDK、実は2階なんです。これは、「LDKを広く、洗濯同線を楽に」というオーナーさんの希望をカタチにしたもの。
2階LDKなら洗濯物を洗う→干すの動作がスムーズ。LDKをただ広くとるだけでなく、採光や風通しの良い場所に窓を設置することで、明るく快適な空間にしているのだそう。細部まで計算されたこだわり、すごく素敵ですね♡

こちらは、ブルックリンスタイル好きなオーナーさんのLDK♡おしゃれブルックリンスタイル作りのコツは、内装をダークカラーで統一することだとか。でも、家の中をダークカラーで揃えると、暗く狭く感じることも…。

オーナーさんの好きなデザインと「家の中は明るくあってほしい」という2つの希望を叶えるために建築家が提案したのが、南側の大きな窓
この窓があることで、明るく開放感のあるブルックリンスタイル空間に仕上がっています。こんなおしゃれな家なら、パパも寄り道せず帰ってきてくれそう♡

趣味を堪能!愛車とともに暮らせるおうち

こちらは車好きなご主人の「好き」をカタチにした、ビルトインガレージの家。

ガレージ内は、車だけでなく自転車も置けるほど広々。周りや天候を気にせず洗車をしたり車いじりをしたり趣味に没頭できる空間には、少年のように目を輝かせるパパの姿が思い浮かびますね。
BBQやDIYにもぴったりの空間なので、家族みんなで楽しめそう♪おしゃれなだけでなく、家族が楽しめる空間作り。これも建築家が作る「暮らしやすい」家の姿です。

もっと素敵なおうちが見たい方はこちらもチェック!
https://sankiya.jp/constructions

高性能で丈夫!安心して暮らせる家

おしゃれデザインはもちろん重要。だけど、家って長く暮らす場所だからやっぱり性能も気になりますよね。ここでは、先ほど紹介したおうちの性能面もチェックしていきましょう!

耐久性&保存性の高い「檜(ひのき)」を土台・柱に使用!

1300年も前に建てられ、今もその姿を残している法隆寺や薬師寺の塔。その礎となっているのが「檜」なんです。檜は日本の木材の中でも耐久性保存性優れた素材。さらに見た目や香りが良いのも魅力です。そんな良質な檜を土台や柱に使っていると聞くと、グンと安心感が増しますね。

全棟気密測定を実施で住み心地の良さを徹底追及!

気密測定とは?

住宅の隙間の量を計測する検査のこと。この気密測定により、住宅の隙間相当面積が分かります

気密測定は、快適空間になっているかを最終判断するための判断基準の1つ。これをすると、建物が正しく施工されているかを数値で見られるので、一目で良し悪しをチェックできるんです。

気密性が高い家は隙間が少ないので、外気が部屋に入りにくくなります。そのため暖房・冷房をつけても効きやすく、部屋ごとの温度差が出にくいのだとか。さらに花粉や粉じんが入りにくくなるメリットも♡「気密性の高さ」は、快適な家づくりの大切なポイントなんです。

なんと先ほど紹介した素敵な家は全て、気密測定が行われているそう。でも、そこまでやっている会社さんは実は少ないのだとか…。住む人の心地良さを考えて、細かな部分までしっかりチェックしてくれていることに、とても信頼がおけますね。

耐震等級3の丈夫なおうち

耐震等級とは、建物がどの程度の地震に耐えられるかを示す等級の事。安心な家を作りたいなら、このポイントもしっかりチェックしましょう。

耐震等級1

倒壊:数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の地震力に対して倒壊、崩壊せず、損傷:数十年に一度発生する地震(東京では震度5強程度)の地震力に対して損傷しない程度。(建築基準法同等)(数百年に一度発生する地震とは、阪神淡路大震災程度の地震)
つまり、耐震等級1は、住宅を建てる上で最低限の基準と言えます。

耐震等級2

上記の地震力の1.25倍の地震力に対抗できる

耐震等級3

上記の地震力の1.5倍の地震力に対抗できる

※R+house呉公式HPより

日本の耐震性能は、3段階。この表から分かるように耐震等級3の家は、日本最高レベルの耐震性を備えた家なんです。耐震補強は建てた後にすると数百万円以上かかる場合も…。地震大国の日本だからこそ、備えあれば患いなし!注文住宅を建てるときは、今できる最高の対策をとっておきたいものですね。
耐震等級3の丈夫な家なら、将来子供に家を譲るときがきても安心です♡

こだわりの性能をもっと詳しく!
https://sankiya.jp/standard

おしゃれで快適な住まいを叶えてくれる、注文住宅のR+house呉

デザイン性と性能性を兼ね備えた見惚れるほどおしゃれな注文住宅のおうち。手掛けた会社を調べてみると「三樹家(さんきや)」「R+house呉(アールプラスハウスくれ)」だったんです!

呉市の注文住宅の工務店 三樹家

三樹家は呉市に本社をおく、注文住宅を手掛ける工務店。三樹家の名前には、「三本の樹(柱)で家族が安心して暮らせる丈夫で長持ちする家を建てたい」という想いが込もっているのだとか。
そんな三樹家が、「お客様の想いをカタチにする注文住宅でありながら、さまざまな工夫でコストを抑える」という想いを元に作ったのがR+house 呉なんです!

地域密着の注文住宅♡呉・江田島限定の身近な存在

三樹家の特徴は、施工エリアを地元呉・江田島に限定しているところ。地域密着だからこそ、手厚いサービスで建築後も長くしっかりサポートしてくれます。
地域の特性や、そこに住む人の暮らし方を思い描いた住み心地の良い家を提案できるのは、地元の工務店だからこそ。お客さんとの丁度良い距離感で、注文住宅のおうちができた後も、気軽に連絡しやすい関係を築けているそうですよ。
何かあれば気軽に声をかけられる存在が身近にいてくれるって、とっても安心ですよね。オーナーさんたちの満足度が高いのも理解できます♡

家づくりの本音を聞きたい!オーナーさんの声はこちらから
https://sankiya.jp/living

マイホーム検討中の方は三樹家さんへご相談!

「R+house呉」ショールームのキッズルーム

マイホーム検討中のママパパ、呉・江田島でおしゃれで理想の注文住宅を建てたいと思うなら、三樹家に相談してみましょう!「コロナ禍で外に出るのが不安…」という人は、自宅にいながら個別相談OKのWEB相談会がおすすめ♡自宅ならゆったり話を聞けるので、小さな子供がいても安心ですね!
もちろん相談は無料。経験豊富な三樹家のスタッフが、丁寧に疑問に答えてくれるので、どんな些細な質問でも気軽に相談してみてくださいね。

WEB相談会についてはこちら:https://sankiya.jp/web-counseling

実際に会って話したい人は、キッズルーム完備のショールームへ♡
予約はこちら:https://sankiya.jp/request#toiform

デザインも性能も妥協する必要なし!理想の注文住宅は三樹家のR+house 呉で

建築家がデザインする三樹家のR+house 呉。おしゃれなデザインに目がいきがちですが、家の中も外も、そこに住む人の暮らしやすさを徹底的に考えて作られたこだわりが満載なんです♡呉・江田島で理想のマイホーム建てたいなら、ぜひ一度、三樹家のおうちをチェックしてみてくださいね。

株式会社 三樹家

所在地

本社 〒737-0111 広島県呉市広大広1-6-5

ショールーム 〒737-0112 広島県呉市広古新開8-33-8

電話番号

0120-995-363

営業時間

9:00~18:00

定休日

水曜日

公式サイト

https://sankiya.jp/

担当ライター

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