イワキの注文住宅ってどう?口コミでは語りつくせない魅力をリサーチ

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西区・佐伯区・廿日市市でお家を探している方におすすめの、ハウスメーカー『iwaki(イワキ)』。前回は、こころにあるモデルハウスを見学。おしゃれな見た目と性能の高さに、感動の連続でした!今回は、実際にイワキでお家づくりをされた方から話を聞かせてもらうことに。こだわりの詰まった注文住宅にお邪魔して、口コミだけではわからないイワキの魅力を教えてもらいましたよ。

お家にずっといたくなる♡快適で子育てしやすいイワキの家

今回お邪魔したのは、広島市佐伯区にイワキのお家を構える加藤さんファミリー。ご夫婦と息子さんの、3人家族です。奥様は週に2回ほど、お気に入りのリビングで雑貨屋さんを営んでいます。
てっきりお店を開くことを前提にマイホームづくりをしたのかと思ったのですが、実はそうでもないらしいんです。あまりにもお家が快適で「それなら趣味からスタートした雑貨の販売を、お家でしてみよう」と思い立ったんだとか。
具体的にどんなところが快適なんでしょうか。

「こだわりが詰まっているので、お気に入りポイントばかりですが…♡機能面で言うと、エアコン1台で家じゅう快適な温度が保てるところがいいですね。無垢材の床もとっても気持ちよくて、お友だちが赤ちゃん連れで遊びに来てくれたときも安心してハイハイしてもらっています」

以前の住まいだと冬はこたつが手放せなかったそうですが、今はなくても充分暖かいそう。
加藤さんがお話してくれたように、イワキの家はエアコン1台で家じゅうを同じ温度に保てるところが魅力のひとつ。気密性が高いから、外の気温にも影響されにくいんですね。夏は涼しく冬は暖かいうえ、さらに子どもの声もご近所に響きにくいんだとか。
加藤さんも「ここに引っ越してきた当時、息子は年少でしたが、周囲から『お子さんいたのね~静かだから気づかなかった』と驚かれたほどです!」とおっしゃっていました。子どもが裸足で元気よく走り回ってもママも笑顔で見守れそうですね。

さらに加藤さんは、子育てのしやすさをこんなところで感じているんだとか。
「大きな吹き抜けを作ったので、子どもと同じ空間にいなくてもお互いの存在を感じられるようになりました!たとえば息子が風邪をひいて2階で寝ているとき、ずっと部屋についているのは難しいこともありますよね。今のお家なら私が1階で家事をしていても、なんとなく、今しんどそうだな…とか気配でわかるんです」

それはすごい!子ども部屋を作っても、親子の間に壁ができないのはいいですね。

立地も妥協なし!子育てしやすいイワキの家

マイホームを選ぶときの前提として、「立地で決めるならマンション、内装に自分たちのこだわりを詰め込みたいなら注文住宅」なんて話を耳にすることもあります。しかし加藤さんは、子育てする家だからこそ立地も譲れなかったそう。
「小児科などの病院や、日常的に使えるスーパーが近いこと、小さな子どもを育てやすいエリアという条件は絶対にはずせませんでした!」とのこと。

これだけ聞くと、なかなか見つからないんじゃ…とか、見つかったとしてもすごく狭かったり変形地だったり、価格が高かったりするんじゃない?と思ってしまいますよね。しかし土地探しに強いのは、イワキの大きな魅力。加藤さんのときも、まだネットに出回っていない条件にぴったりの土地を見つけてきてくれたそうです。

「実は私たち、土地探しに2年もかけたんですよ。その間にいくつも紹介してもらったけど、本当に納得いくまで探しなおしてもらいました。それなのにイワキのみなさんは嫌な顔ひとつせず根気よく付き合ってくださったので、本当に感謝しています!」

2年もいっしょに土地を探してくれるなんて!イワキは「スタッフさんの人柄がいい」と評判ですが、そのことがよくわかるエピソードですね。

何度もプランの相談に乗ってもらえたから!理想以上のお家が実現

イワキの“根気よく相談に乗ってくれる”姿勢は、打ち合わせに入ってからも感じられたそう。

朝早くから夜遅くまでいつも丁寧な対応

「実は私、以前は住宅系の仕事をしていたので…いろいろ知識があっただけに、こだわりがかなり強かったんです。正直担当の営業さんは、かなり大変だったと思います。それなのに、いつ連絡しても快く応じてくれました。『せっかくのマイホームだから、納得できるものを作りたい!』という方にも、とってもおすすめのメーカーさんです」と、加藤さんもイワキの対応のよさを絶賛
そして、イワキは社長さんも素敵な方なんだそうです。

「イワキさんは、オーナー向けのイベントをよく開催されています。気軽に集まれる石内ペノンもありますしね。私たちもよく行くのですが、イベントなどで社長さんにお会いすると、いまだに必ず『加藤さん!』と声をかけてくださるんですよ。これまでたくさんの人と出会っているはずなのに、私たちの名前を覚えてくださっていることに感動しました」

社長さんが、お客様ひとりひとりを大切に想っていることがわかりますね。その姿勢がスタッフのみなさんに伝わっているからこそ「イワキの担当者さんは人柄がいい」という評判につながるのかもしれません。
ハウスメーカーって建てたあとも長くお付き合いすることになるので、信頼できる会社なら安心です。

ゆっくり相談しながら予算内で理想を実現

ただ「かなりおしゃれだし、正直かなり費用がかかったんじゃ…?だとしたら、わが家の収入じゃ無理かも」と思ってしまいます。
思い切って聞いてみると、加藤さんは「どうしても譲れないポイント以外は、削れる部分を徹底的に相談させてもらいました!何度も『これをなくしたら、いくらになりますか?』って質問をして、そのたびに金額を訂正してもらったんです。イワキの方は毎回本当に丁寧な対応をしてくれて、まったく嫌な顔をされませんでした。おかげで、予算内で理想をすべて詰め込めたんですよ」と教えてくれました。

加藤さんは「これはなくてもいいんじゃないかな?」という部分は、イワキさんと相談しながら削りに削ったそう。住みはじめてからDIYを楽しんでいるそうですよ。
では、お家づくりのなかで譲れなかった部分はどこなのでしょうか。

「おもに主人が希望したのですが、木製トリプルサッシと漆喰の壁は絶対!でした。木製トリプルサッシは、北欧の寒さにも耐えられるほどなんだそうです。さっきも子どもの声が近所に響かないとお話しましたが、遮音性に優れているので、私たちも外の音が気になりません」

子どもが小さいうちは「せっかく昼寝したのに、外の音で起きちゃった…」となると、ママもガッカリですよね。年少のわが子も、夜寝るときに外から音が聞こえてくると「おばけ?」と怖がるし、雷の日もいつも心配そうにするので、外の音が聞こえにくいのはいいなぁ!と思いました。

そして、漆喰の壁。耐久性があってメンテナンスもしやすいそうです。加藤さんのお家もとてもキレイで新築のように見えたのですが、なんと築6年目なんだとか。てっきり住みはじめたばかりかと思っていたのでビックリでした!無垢材や漆喰など自然素材を使っているので、傷みにくいんですね。
イワキは1棟1棟を大切にしてくれるので、加藤さんのようにゆっくり相談しながら決めていく方も多いそう。だからこだわる部分はこだわって、無駄な部分を省くこともできるんですね。

さらに30年保証がついていて、安心して暮らせるところもイワキのよさのひとつ。アフターメンテナンス専門の担当者が、定期的に訪問してくれるんだとか。困っていることも直接相談できるので伝わりやすく、すぐに対応してもらえるそうです。

“イワキの家”は住む人が絶賛するお家

実際に家づくりをした方から話を聞くと、ますますイワキのよさが伝わってきました!これだけ自分たちのこだわりを詰め込んだお家なら、ずっと愛着を持って暮らせるかも♡家族みんなが「居心地がいいから帰って来たい」と思えるようなお家があれば、子育て中も、育児が落ち着いてからも、楽しい毎日が過ごせそうですね。イワキのお家を見てみたい!と思った方は、ぜひモデルハウスなどに足を運んでみてください。

株式会社イワキ

住所

広島県広島市西区井口4-3-1

電話番号

082-278-5770(フリーダイヤル 0120-188-663)

営業時間

8:30~17:30

定休日

水曜日

公式HP

https://iwakinoie.com/

担当ライター

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