東亜ハウスで注文住宅を建てた広島ファミリーを取材!憧れのホテルライクなマイホームが実現

「ホテルライクなマイホームを建てたい♪」と夢を抱くパパママも多いでしょう。そんな方に読んでほしい今回の記事は、東亜ハウスで注文住宅を建てたファミリーの取材レポートです。ホテルライク好きな人たちからも、一目置かれる存在の東亜ハウスの注文住宅。今回取材したご夫妻からも「こんな雰囲気の家が理想だったので、東亜ハウスの注文住宅にしたんです」という言葉が出るほど!素敵なお宅とともに、マイホームづくりについてもたっぷりお話を伺いました。
決め手は4年間途切れなかったご縁と要望への向き合い方
ホテルライク好きから絶大な支持!東亜ハウスとは

出典:東亜ハウス
広島市中区に本社を置く東亜ハウスは、注文住宅はもちろんのこと、リフォームや土地探し、マンションや商業ビルの建築まで幅広く手掛ける会社。この広島の地で半世紀以上、「安心・安全・健康的な木の家づくりを大切に」をモットーに、地域に根差した営業を続けています。
特に近年は、ホテルライクなマイホームを望むファミリーからも絶大な支持を得ていて「友人の素敵なおうちを見て、東亜ハウスの注文住宅に決めた」という人も多いとか。今回取材をさせていただいたM様も、その一人。最初から東亜ハウスの注文住宅が第一候補だったというM様ファミリーが叶えた理想の注文住宅。その家づくりはどのようなはじまりだったのでしょうか。
東亜ハウスなら理想のマイホームを建ててくれると思った!

今回取材を受けてくださったM様ファミリー。ご夫妻と3姉妹の5人家族です。東亜ハウスとの出会いは、なんと4年前まで遡ります。まだ具体的な計画はなかったものの、将来的にマイホームを考えていたときにアスタ展示場を訪れたのがきっかけだったそう。
それから4年間、担当者から住まいに関するお役立ち情報が毎月届き、ご縁が途切れることがなかったM様と東亜ハウス。もともと第一候補だったことに加え、その誠実さと、最初の相談段階から「東亜ハウスは要望を汲んだ具体的な注文住宅の提案をしてくれた」という点も決め手になったそうです。
何もかもが理想どおり!ホテルライクを叶えたマイホーム
玄関に一歩足を踏み入れると高級感漂う真っ白な空間が・・・

M様邸は、ブラックを基調とした直線的なラインが特徴の外観。ホテルライクがお好みというだけあって、モダンな印象です。

玄関ドアを開けた先に広がっているのは、ブラックを基調としたシックな外観に対して、同じく高級感が漂う雰囲気ながら、明るい真っ白な空間!L字型の広い土間とホワイトの床、奥にはアーチ型にくりぬかれた壁とシューズラックと、シンプルな素敵空間が広がります。
「シューズボックスを設置せず生活感ゼロにしたい」という、当初からの希望を叶えた玄関だとか。
リビングの入口ドアは天井吊りドア(上吊り引き戸)で、玄関から境目なくつながる床がさらに広さを感じさせます。気になるドアの先も、ご紹介しましょう。
こだわりを詰め込んだ憧れのホテルライクリビング

取材に行ったpikabuスタッフも、思わず「おぉ~♡」と声が漏れるほどの素敵なリビングダイニング。とことんホテルライクにこだわったというだけあって、グレーからホワイトのグラデーションがとてもスタイリッシュ。
ホテルライクインテリアでは、ダークカラーのフローリングをよく見かけますが、M様邸は玄関から続く艶感のあるタイル調の床。視界に入る面積が広い床をホワイトにすることで、ホテルライク度がさらにアップします。
ホワイトを選んだ理由はもう1つあるそうで「飽き性なので、もしもカーテンなどの色を変えたくなったとき、ホワイトならどんなインテリアでもマッチすると思って」と、奥様。長く住み続けるマイホームだからこその工夫ですね。

リビングのTVは壁掛けに。TVボードもフロートタイプにしてとことんシンプルにしています。ご主人いわく「フロートタイプだと見た目がシンプルだし、掃除もしやすそうだということで、このタイプにしました」。

和室の畳もグレーにしたことで、ホテルライクインテリアにマッチしています。畳の下は大容量の引き出し収納になっていて、おもちゃ収納に大活躍。素敵空間のキープには、インテリアだけでなく収納も必要ですよね。

M様邸のリビングダイニングのドアや窓は、全て天井高と同じ高さ。縦の視線が途切れることなく、とても広々とした印象です。ダイニングテーブル横に設けた、3つのスリット窓もスタイリッシュな空間演出に一役買っています。
脱衣室と分けて大正解!3人並んでも余裕の広々洗面スペース

奥様がとてもこだわったという、洗面スペース。3姉妹なので将来的なことも考えて、スペースは広く取りたかったそう。照明にもこだわって、生活感出やすいスペースもホテルライクに。横長の鏡を壁付けにしてあり、3人横並びでも余裕のスペースに仕上がっています。
すべてがお気に入り!東亜ハウスの注文住宅
要望を汲んだ提案で、家づくりがとんとん拍子に
こだわりが詰まっているM様邸ですが、意外にも土地が決まってからマイホームが完成するまでの期間はそれほど長くかからなかったそうです。
住み慣れたエリア、職場の近くという条件で探していた土地が見つかってからは、短期間で間取りが決まったとか。もともとこだわりがあったホテルライクの内装、水回りとリビングを広く取りたいという希望を、東亜ハウスの担当者に伝えていたM様ご夫妻。
注文住宅では、壁紙・床材・建具など、決めることがたくさんあります。それが注文住宅の醍醐味ではあるものの、途中で疲弊してしまうことも。東亜ハウスの注文住宅は「要望を汲んで、好みに合わせて絞った提案をしてもらえたので早かったですね」とご夫妻。他の場所との調和も考えながら、好みにピッタリのものが提案され、完成までスムーズだったそうです。
メリハリをつけた提案と住み心地抜群の住宅性能

家づくりでは、こだわりを詰め込めば詰め込むほど、当然コストがかかります。あっという間に予算オーバー…なんてこともありますが、M様ご夫妻は、こだわりの部分はお金をかけてでも叶えて、不要な部分は削って予算を調整したとか。それが実現できたのは、要・不要が判断できるよう、東亜ハウスから一つひとつのオプションの価格や内容の説明を加えた細やかな提案があったからこそ。その結果、予算内でも大満足のマイホームに。
住宅性能についても、樹脂サッシや断熱材は費用対効果などを考えて何パターンか提案をしてもらい選択。「真夏でも、そんなに暑さを感じず十分快適」と、インテリアだけでなく暮らしの快適性も実現した住まいです。
こだわったリビングと水回りは特にお気に入り!

こだわりを詰め込んだ家づくりでしたが、住み心地も抜群だとか。
ご主人「リビングが特に気に入っていますね。まだ家具が入っていない状態のときに、一目見てすごくいいと思いました!」
奥様「洗面と脱衣を分けられたのはとても良かったですね。夜勤のとき出勤準備と子どものお風呂が重なっても、問題なく使えて快適です。小屋裏(2.5階)を作ったのも大成功!今は子どもの作品の保管や、マンガのコレクションに使っていますが、将来は自分の趣味部屋にしたいと思っているんですよ」
お二人とも「後悔しているところが全くないんです」と話すほど、理想どおりのマイホームを実現できた様子でした。
東亜ハウスで理想の注文住宅を!展示場に足を運んでみて
「ホテルライクに憧れるけど、何をどう選べばいいか分からない…」そんな方は、東亜ハウスで相談してみてください。東亜ハウスの注文住宅では、要望に合わせた具体的な提案をもとに、少しずつ自分たちの手で理想のマイホームを作り上げていくことができます。ぜひ一度、東亜ハウスの住宅展示場に足を運んでみてくださいね。
【東亜ハウスアスタ展示場】
|
住所 |
広島市東区牛田新町 |
|
電話番号 |
0120-21-4141(本社) |
|
営業時間 |
10:00〜17:00 |
|
定休日 |
水曜日 |
|
公式HP |
【東亜ハウス】
|
住所 |
広島市中区中町7番16号ポレスター広島2F |
|
電話番号 |
0120-21-4141(本社) |
|
営業時間 |
10:00〜17:00 |
|
定休日 |
水曜日 |
|
公式HP |
担当ライター















