広島のインターナショナル幼稚舎「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」で1歳半からオールイングリッシュ♪

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広島市中区東白島町にある「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」は、1歳6ヶ月から入園可能なインターナショナル幼稚舎。小学校入学前から本格的なバイリンガル教育が受けられるので、「子どもが小さいうちから英語を習わせたい」というママ・パパは必見です。今回は、pikabu編集部がソフィアインターナショナルキンダーガーテンを取材!英語教育に加えて、自主性やマナーを身に付けられる点など、その魅力をご紹介します。ぜひチェックしてみてくださいね。

広島の「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」ならオールイングリッシュのバイリンガル教育が受けられる

ソフィアインターナショナルキンダーガーテンってどんな園?

「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」は、広島市中区東白島町にあるインターナショナル幼稚舎
オールイングリッシュの環境を特徴としており、登園から延長保育の時間まですべての活動が英語で行われます。1歳6ヶ月から入園が可能で、担任の先生は外国人。あわせて、外国人アシスタントを含め保育士資格を持った日本人がサポートに入ります。幼いうちから「活きた英語」に触れられるので、日本語を覚えるのと同じように自然と英語力が身に付いていくんです。

「日常がすべて英語」オールイングリッシュが育むバイリンガル脳

オールイングリッシュを基本とするソフィアインターナショナルキンダーガーテンでは、先生同士や子ども同士の会話も、もちろんすべて英語!
「日本語から英語へ変換」ではなく、英語をそのまま理解できる“バイリンガル脳”を育てることを目的としたインターナショナル幼稚舎です。
「子どもが低年齢のうちから英語環境で育てたい」と思っているご家庭にもぴったり◎

ちなみに、入園前にママ・パパが心配されることの多い「親の英語力」は、特に求められないのでご安心を!お家で日本語を話すのはもちろんのこと、連絡帳の記入も英語・日本語どちらでもOKですよ。

将来を見据えた教育方針が魅力の「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」

ここからは、pikabu編集部がソフィアインタ―ナショナルキンダーガーテンに潜入♪日常の様子をご紹介します。

「英語×日本文化」バランスの良いバイリンガル教育

園内の壁に飾られていたのが、「干支」をテーマにした制作。
ソフィアインターナショナルキンダーガーテンでは、季節の変化を感じられるさまざまな行事を取り入れているそう。水曜日におかしな恰好や行動をして楽しむ“ワッキーウェンズディ”やハロウィンなどの欧米行事だけでなく、餅つきや節分、七夕といった日本の伝統行事も大切にしています。(国際色豊かな)英語教育と日本文化を融合させたバランスの良さも魅力のひとつですね。

こうした季節ごとの取り組みに加えて、週に各1回の体操教室リトミックは1歳6カ月のクラスから年長クラスの全員が対象となり、年中・年長クラスが対象の隔週で行うスイミングクラスなどアクティビティも豊富!園生活を通して運動機能の育成をしてくれるのも嬉しいポイントです。
これらすべてのカリキュラムはすべて保育料に含まれています。

社会性やマナーも身に付く♪

広島市のインターナショナル幼稚舎・ソフィアインターナショナルキンダーガーテンの大きな特徴のひとつは、英語に加えて、社会性もしっかりと身に付けられること。
「きちんと座る」「並んで待つ」「思いやり・マナー」など、日本の小学校入学を見据えた保育を大切にしています。

取材時も、子どもたちは、先生のお話を聞くときやみんなで集まるときにきちんと座っていて、とてもしっかりしているように感じられました。

「小学校の入学を視野に入れた英語教育」と聞くと、「先生と子どもとの間に距離があるのでは?」と思うママやパパもいるかもしれません。しかし、ソフィアインターナショナルキンダーガーテンでは、先生と子どもたちの信頼関係をとても大切にしています。
普段の園生活でマナー教育を行いつつも先生とは第二の家族のようにフランクに接しています。

子どもたちがのびのびと過ごせる環境

ソフィアインターナショナルキンダーガーテンは、中区東白島町という街中にありながら広めの園庭があり、子どもたちが外で走り回ったり遊具で遊んだりできるんです。人工芝を敷き詰めているので、低年齢のお子さんも安心!

幼稚舎の中心には大きなホールがあり、体育やリトミックの活動でも空間を広く使って体を動かすことができます。子どもたちが過ごしている教室も、明るく開放的な雰囲気でしたよ♪

ママ・パパに寄り添うサポート体制

インターナショナル幼稚舎を検討する場合、「毎日お弁当なのかな?」「夏休み・冬休みはどうするの?」という不安を抱える広島のママ・パパもいるでしょう。その点、ソフィアインターナショナルキンダーガーテンは、保護者に寄り添ったサポート体制が充実しています。
一週間のうち2回はスクールランチ(給食)があり、お弁当は週に3回だけ。しかも、デリバリー弁当の注文にも対応♪PTA(保護者会)・バザーや準備が大変な発表会の衣装づくり等がなく、長期休暇中の特別追加保育もあるので、共働き世帯の不安も解消できます。
また、幼稚舎専用の送迎バスがあるので、送迎が難しい場合も安心なんです。

ソフィアインターナショナルキンダーガーテンの様子を動画でチェック▼

ソフィアインターナショナルキンダーガーテンの様子をチェック!ここからは、子どもたちが普段どのように活動しているのか、その様子をのぞいてみましょう♪ 小見出し➀:朝のサークルタイム!

ここからは、子どもたちが普段どのように活動しているのか、その様子をのぞいてみましょう♪

朝のサークルタイム!

登園後は、すべての園児がホールに集まります。みんなが集合すると、円になって落ち着いて座っていましたよ。

挨拶をしたあとは歌を歌ったりダンスをしたり、子どもたちは朝から元気いっぱいです!

年齢別にわかれて活動を開始!

朝のサークルタイムが終わった後は、クラスに戻って年齢別の活動に入ります。

この日、1歳半~2歳児のクラスが取り組んでいたのは、手に絵の具を付けてペタペタする「絵の具あそび」。先生たちの説明は英語なのですが、みんな自然に聞いて行動していました。

2~3歳児のクラスは、カラフルな色付き寒天を使って「感覚あそび」を行っています。

子どもたちは、「Yellow please!」など、当たり前のように英語で発言♪
好きなサイズにカットしたり夢中になって触ったり、遊び方はそれぞれ。ソフィアインターナショナルキンダーガーテンでは、遊びの中でも個性を尊重し、その子らしさを大切にしています。先生が子どもたちの小さな発言や意見を丁寧に受け止めている姿が印象的でした。

年中さんクラスは、お手本を見ながら「Monday」と書く練習をしていました。英語を聞いたり話したりするだけでなく、英語の読み書きも普段から保育の中で取り入れているのだそう。
最初はうまく書けなくても当然!ソフィアインターナショナルキンダーガーテンでは、最初から正解を求めるよりも、「間違えても大丈夫!」という子どもの安心感を育むことを優先しています。
挑戦する姿勢や考える過程を評価することで、子どもたちの主体性を養うことが目的なんです。

年長さんクラスは、サークルタイムの真っ最中。カードを引いて英語で質問や発表をしています。意見を求められたり発言をしたりする環境が日常にあることで、自分の思いや考えを「伝える力」が育まれるのですね!

取材を通して、子どもたちの英語教育だけでなく、生活習慣のサポートもしっかりと行われていることが伝わってきました。
広島市中区のソフィアインターナショナルキンダーガーテンには、日常の保育を通して、「強くて柔軟な心」「活きた英語力」を身に付けられる環境が整っています。

広島市のインターナショナル幼稚舎「ソフィアインターナショナルキンダーガーテン」で「社会性×英語力」を身に付けよう!

バイリンガル教育は、幼いうちから「活きた英語」に触れることが大切です。国際色豊かなグローバル環境で英語を習得しながら、日本人として必要なマナーもしっかりと学べるソフィアインターナショナルキンダーガーテンは、とっても魅力的。子どもたちの個性を尊重して自主性を育む教育方針は、「これからの時代」を生き抜くためにも大きな力に!小学校入学を見据えた英語教育に興味がある方は、ぜひお問い合わせくださいね。

【ソフィアインターナショナルキンダーガーテン】

住所

広島県広島市中区東白島町14番15号

電話番号

082-511-2222

公式HP

https://sophia-school.jp/

担当ライター

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