12/2アルパークに【シン・マリホ水族館】がオープン!家族で“水の世界”へ行こう♪

2025年12月2日(火)、広島市西区の「アルパーク」に「シン・マリホ水族館」がグランドオープン!商業施設の中の水族館なので、寒い日や雨の日のお出かけに悩む子育てファミリーにとっても嬉しいスポットですね!お買い物ついでに気軽に海の生き物たちに会いに行ってみませんか?この記事では、シン・マリホ水族館の見どころや魅力をご紹介します♪
★掲載情報は変更になる場合がありますので、公式サイトやSNSで最新情報をご確認ください。
シン・マリホ水族館ってどんなところ?旧マリホからの進化は?
2024年12月に惜しまれつつ閉館した「旧マリホ水族館」が、2025年12月2日(火)、アルパーク東棟の3階に「シン・マリホ水族館」として生まれ変わります!アルパーク内にオープンすることにより、買い物ついでに気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイントですね。
シン・マリホ水族館は、「生き物と人との距離が近い」という旧水族館の魅力をそのままに、展示面積を約2倍に拡大!館内には約70の水槽を使い、多彩な生き物たちを展示しています。
「買い物に来たけど、ちょっと子どもが飽きてきたな…」という時に、サッと立ち寄ってリフレッシュできるのが嬉しいですね♪旧マリホ水族館時代からのファンも、生まれ変わった「シン・マリホ水族館」に期待が高まるはず!
<詳細情報>
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会場 |
シン・マリホ水族館 |
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住所 |
広島県広島市西区草津新町2-26-1 アルパーク東棟内3階 |
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電話番号 |
082-278-1616 |
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公式サイト |
気になる館内の見どころをチェック!
シン・マリホ水族館は、広島の海をテーマにした展示をはじめ、さまざまな生き物たちに出会える工夫を凝らしています。ここからは、館内の見どころをチェックしていきましょう♪
天然記念物・ゴギが泳ぐ渓流を再現

広島県の天然記念物「ゴギ」(中国山地に生息するイワナの仲間)が泳ぐ渓流エリアでは、力強い川の風景を再現しています。普段見ることのできない生き物や、その生態をじっくりと観察してみてください。
サンゴが揺らめく幻想的な海の世界

幻想的に揺らめくサンゴをはじめ、サンゴ礁が作り出す地形に生息するさまざまな生き物を展示。小さいながらも「海の世界」が身近に感じられますよ。
・たゆたうクラゲに癒される
クラゲゾーンでは、浮遊するクラゲの動きと組み合わせた光の演出が見られます。ゆらゆらと漂うクラゲに癒され、ついつい長居してしまうゾーンです。お子さんと一緒に不思議な動きをするクラゲを眺めてみて♪
アルパークで新しい「お出かけルーティン」が始まる!
アルパークに誕生したシン・マリホ水族館についてご紹介しました。これまで気合いを入れて計画していた水族館へのお出かけが、シン・マリホ水族館の誕生でより身近になります!お買い物ついでに立ち寄れるので、パパ・ママにとってまさに救世主ですね。休日は、ぜひ家族で海の生き物たちとの出会いを楽しんでください♡
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