スタッフ紹介

ピーカブー代表 小村 佳子

ピーカブー代表
小村 佳子
小村 佳子
ピーカブー代表
小村 佳子-Komura Keiko-

1児の母。兵庫県芦屋市出身。広島市中区在中。アパレル販売員として5年勤め、営業責任者などこなし、個人売り上げ1位、担当店舗の全国売り上げ1位など獲得する。

その後、株式会社リクルートライフスタイルへ転職。Hotpepper美容ページの提案?企画営業として、広島2年→京都1年→神戸1年→広島1年と異動する。個人として支社長賞、月間敢闘賞、準MVP、MVPなど数々の賞を受賞。全国通期ベスト5を3回受賞。リーダーとしては、全ての組織で着任後、垂直立ち上げを行い、昨対越えを実現。

数々の組織賞を受賞。組織のボトムアップ理論に基づいた育成を得意分野とする。株式会社クリエイティブラボへ入社後、この度peekabooの発起人として代表に就任。

代表 小村 佳子からの子育てママへのメッセージ

チーフディレクター 大岡 武史

チーフディレクター
大岡 武史
大岡 武史
チーフディレクター
大岡 武史-Oooka Takeshi-

1児の父。広島県東広島市出身。広島市安佐南区在住。穴吹デザイン専門学校卒業後、広告代理店やデザイン事務所、上場企業やベンチャー企業を経て独立。10年以上のデザイン・ライティング・ディレクション経験を活かすため、株式会社クリエイティブラボへ子育てママ支援事業立ち上げメンバーとして参画。

メッセージ

妻の出産に立ち会い、私自身の無力さに気付かされました。また、女性の偉大さに気付かされました。そして子育てが始まり、ある日、丸一日子守りをすることになり、女性の大変さを、少しかも知れませんが、知ることが出来ました。そして、妻が働きたいと思い、子どもを保育園に預けようとしたとき、働いている人が優先され、預けられず、働こうとしても、子どもを預けないと働けない現状にやるせなさを感じました。数カ月後に保育園に預けることが出来ましたが、そんな問題が日本中には溢れかえっていることを知りました。その問題を少しでも解決するために、子どもと一緒に出勤し、子どもをとなりのスペースに預け、母は働くという「子育てママの働くオフィス【ピーカブー】」の構想を株式会社クリエイティブラボの社長から聞き、立ち上げメンバーになってほしいと言われた時は、これは子育てママのハッピーに貢献できると感じ、即答で参画することにしました。ピーカブーに関わる全ての人達をハッピーにできるよう邁進してまいります。何卒よろしくお願いいたします。

ゼネラルマネージャー 槙田 志保

ゼネラルマネージャー
槙田 志保
槙田 志保
ゼネラルマネージャー
槙田 志保-Makita Shiho-

Q&A

Q1現在の職種を教えて下さい

A.主に営業アシスタントと、Webディレクター業務を行っています。新規受注した案件を、クライアントさんの要望を踏まえた上で、ライターさんへの執筆依頼や、記事の進行・品質管理などを細かくチェックしています。また、新たなコンテンツの企画の考案や、プランニングの補佐なども行っています。

Q2ピーカブーに入った動機

A.資格や手に職がない私でも、社会や地域の役に立てる仕事に携われたらという気持ちが大きく、「やりがい」を感じる事ができる仕事に関わりたいと常々思っておりました。そんな中でピーカブーのコンセプトや、自分のたちの未来にコミットできる、そういった環境づくりに感銘を受け入社いたしました。

Q3ピーカブーに入ってみて

A.私は子育ての経験がないので、働くママさん達の気持ちにどれくらい寄り添えるのかというのが最初は不安でしたが、実際一緒に働いてみて、一生懸命働くママさんたちの姿に感銘を受けています。お子さんと一緒の時は思いっきり遊び、就業中はとことん働く。そんなメリハリのある日々を過ごしている皆さんのイキイキした姿に毎日刺激を受けっぱなしです。

ライター 杉谷 敦子

ライター
杉谷 敦子
杉谷 敦子
ライター
杉谷 敦子-Sugitani Atsuko-

3児のママ

Q&A

Q1現在の職種を教えて下さい

A.ライターとしていろんなテーマに沿った文章作成をしています。美容関係からグルメ、生活に関する情報などを執筆することが多く、それらがウェブ上で公開され、初めて自分の書いた記事を見つけたときの喜びは忘れられません。文章力が上がることで、仕事でもプライベートでも活かせる能力になるので、ライターという職種に魅力を感じています。

Q2ピーカブーに入った動機

A.保育園の待機児童の問題、働きたいけれど子どもがいるから働けないとまさに自分が直面している状況にぴったりな会社だと思いすぐ応募しました。長女の病気、3人の子供、夫の仕事が多忙な状況のため、家事や子育てに費やす時間が大半の生活。そんな自分の働ける時間には限りがあります。限られた時間でも自分のスキルアップ次第で収入を増やせる働き方やピーカブーの取り組みに共感したことがきっかけです。

Q3ピーカブーに入ってみて

A.病院や子供達の行事に合わせて柔軟に出勤日を選べ、子供の体調を優先的に考えて出勤できる体制は、子供が多い自分にはとても心強く感じます。出勤したいが予定が多忙な場合にも、在宅で仕事を進められるため、やる気さえあれば自分のスキルを上げることができ給料アップも可能です。このように自分でライフワークをコントロールできる点が自分の性格に合っています。また週に2~3日会うチームメンバーとの時間も、子育ての息抜きに。ピーカブーで出会ったメンバーと変わらず仕事を続けられる喜びや、ピーカブーの存在のありがたさを改めて感じています。

営業アシスタント 千代延 綾乃

営業アシスタント
千代延 綾乃
千代延 綾乃
営業アシスタント
千代延 綾乃-Chiyonobu Ayano-

1児のママ

Q&A

Q1現在の職種を教えて下さい

A.営業アシスタント業務を担当しています。業務内容は様々ですが、主に受注したキュレーションサイトの記事のタイトル考案や出来上がった記事のチェック作業を行っています。みんなに読みたい!面白い!と思ってもらえるような記事にするため、情報収集してアイデアを出し合って日々仕事をしています。

Q2ピーカブーに入った動機

A.働きたい気持ちはあるけど、そうなると保育園に預ける必要があります。なかなか空きがないという問題はもちろんですが、保育料のこともあるのでしっかりと働ける場所がいいなと思っていました。しかし子供を抱えながら就職活動って…という悩みも。そんな悩みの中、見つけたのがピーカブーでした。子供と一緒に出勤できて、しかも保育料は無料!魅力がたくさんで、すぐにここで働きたいと思いました。

Q3ピーカブーに入ってみて

A.まずはやはり子供と一緒に出勤できて、隣で働けるというのは想像以上に安心感がありました。保育ルームが隣接しているので、仕事の合間に少し覗くと、我が子の遊ぶ姿やお弁当を食べる姿などを見ることができ安心とともに嬉しい気持ちにもなります。そしてその姿を見るとこちらも頑張ろう!と思います。さらに保育士さん達がみなさん良い方で、子供の様子も細かく伝えてくださったり、こちらの質問や相談にも親身になって応えてくれます。職場ではママたち同士フォローしあったり、協力して仕事ができる環境なのでそこも魅力的なポイントです。働くことに関する悩みを解決してくれたピーカブーとの出会いに感謝しています!

チェッカー 細見 安紗美

チェッカー
細見 安紗美
細見 安紗美
チェッカー
細見 安紗美-Hosomi Asami-

1児のママ

Q&A

Q1現在の職種を教えて下さい

A.記事のチェック担当をしています。ピーカブー所属のライターさんが書いた記事を、納品する前に誤字脱字がないか、内容がレギュレーションに沿っているか、などの基本的なチェックをする仕事です。そのほかにも日報配信やチームの進捗を追う業務もしています。

Q2ピーカブーに入った動機

A.広島に引っ越す際に、保育園に空きがないけどすぐに働きたいと思っていたときにちょうど募集を見かけたことがきっかけです。もともと文章を書く仕事にも少し興味がありましたし、将来的に在宅で仕事をするためにスキルを磨けるというのも大きな魅力でした。

Q3ピーカブーに入ってみて

A.やはり、子どもがすぐ隣の部屋にいるということにすごく安心感があります。お熱が出たときなどは、すぐに呼び出してもらえて姿を確認できるので安心です。何より、仕事の合間に子供の元気な姿をみることができるので、仕事の活力になりますね。子どもの病気などの際はチームで案件を助け合うなど、周りのサポートも充実しているところもママとして大変働きやすい環境だと感じています。

興味がある方・一緒に働きたい方・お問い合わせはこちら

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